コストコでローストポークサンドイッチが新登場しています。これ、ぜったい美味しいでしょ!っていう感じのサンドイッチ。では実際に食べみた方の感想や食べ方やアレンジ方法、冷凍保存についてもご紹介していきます。
コストコのローストポークサンドイッチが気になる人はぜひご覧ください。
コストコ ローストポークサンドイッチの食べ方、調理方法
全部で5切れ入っています。
そのまま食べることができますが、アルミホイルを敷いたオーブントースターを使用して、軽くパンを温めるとより一層美味しくなります。
ローストポークサンドイッチの表示パッケージには、180℃で1分と記載がされています。トースターであれば、表面が焦げないようにアルミホイルなどで表面をカバーしてから温めることをおすすめします。
そのまま食べるだけでなく、温める調理にはトースター、魚焼きグリルなどもあります。
コストコ ローストポークサンドイッチのアレンジ方法
アレンジについては、フードコートからデリカとして販売されていることからも、サラダとしてアレンジができます。
ロースポークに加え、サラダがたっぷりサンドされています。中身には、リーフレタス、にんじん、ローストトマトのオイル漬けです。
また、ソースはマスタード入りマヨネーズソースなので、分解して、パンは細かく刻み、オーブンでクルトンにするとよいでしょう。
好きな野菜をさらにプラスした即席のローストポークサラダが完成します。
コストコ ローストポークサンドイッチの賞味期限・消費期限と保存方法
賞味期限ではなく、デリカ販売されたローストポークサンドイッチは、賞味期限です。加工日が記載され、加工日が1日なら消費期限は3日になります。
保存方法としては、常温は避けていただき、冷蔵庫へ入れてください。4℃以下の要冷蔵商品になります。
コストコ ローストポークサンドイッチは冷凍保存ができる?
冷凍保存については記載されていません。そのため、要冷蔵で保管していただきます。
執筆者の意見としては、サンドイッチのパンの部分は冷凍保存ができる可能性ありです。しかし、冷凍をオススメはしていません。
間をおかずに食べきるようにしましょう。解凍方法についてもいったん、冷蔵庫にいれ、半解凍してからトースターで温めるほうがよいでしょう。
もちろん、そのままトースターでリベイクできますが、中まで温めるにはアルミホイルをかぶせましょう。
コストコ ローストポークサンドイッチの内容量
内容量にばらつきがあり、1kg前後です。私が購入したものは重さ992gでした。
コストコ ローストポークサンドイッチのカロリー
257kcal/100gあたり
コストコ ローストポークサンドイッチの価格
1,668円(税込)、1516円(税抜価格)、こちらは店舗価格になりますので、店舗により多少前後する可能性あり。
コストコ ローストポークサンドイッチの原材料名
パン(カナダ製造)(小麦粉、オリーブ油、食塩、イースト、大麦麦芽粉、オレガノ、バジル、タイム、マジョラム、パセリ、チャイブ)、ローストポーク(豚肉、食塩、香辛料、明日葉エキス)、ソース(マヨネーズ、マスタード)、リーフレタス、人参、ローストトマトのオイル漬け/グリシン、pH整剤、着色料(カラメル)、香辛料、(一部に小麦・卵・大豆・豚肉を含む)
コストコ ローストポークサンドイッチの口コミ評判
文句なしに美味しい!素材ひとつひとつの味が良く「おいしい」って思える味。マスタード入りのマヨソースは、コクがあって、辛味は少なめで、なめらかで具材との相性もばっちりでした。5切れあるけど、家族みんな大満足。
コストコ ローストポークサンドイッチの販売期間はいつからいつまで?
こちらは、フードコートメニューでありました。ただ、フードコートメニューは入れ替わりも早めです。そのため、フードコートからデリカとして復活した商品です。販売期間については未明ですが、早めにメニューから無くなる可能性高いので、見かけたら購入した方がよいでしょう。
クリスマスのイベントにはローストポークも欠かせないですよね。フードコートメニューとして提供されたサンドイッチ、デリカで復活していますよ。しかも、デリカだと食べやすいようにカット済です。5切れ入っているため、ご家族やお友達とシェアしてみてくださいね。


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